2009年08月22日
テンダーパワーのスピリチュアリティ
わたくしが今最もお伝えしたいこと、そして、わたくしが考えるスピリチュアリティについて、以下、ご説明させていただきます。
1.今いちばん求められているもの、それは優しさの力、テンダーパワー。
これまで25年以上に渡って独自にスピリチュアリティを学び、今、「幸せ直観コンサルタント」として生きるわたくしにとって、今、いちばん最も自分自身において大切にしたいこと、そして、皆様にお伝えしたいこと、それは、愛の力、優しさの力、「テンダーパワー」、です。
一般のおひとよりもとても霊的に敏感すぎるわたくしにとって、自分を守るための、自らと他者(もっと広義で言えば、自分以外のあらゆるエネルギー)との間に、境界線は必要です。
その境界線をもってしても、おひとに何か伝えるときは、出来るだけ愛と優しさを持ってお伝えしたい、そう心から思うのです。
2.霊的自己責任の原則
ひとがそれぞれに健全に霊的に成長するために必要なのは、曖昧な甘い依存関係ではありません。
それぞれがちゃんと自らの足でしっかり立とうとする意志を持つことが何よりも重要です。
自らの人生は誰も肩代わりしてくれません。
自らの人生は自ら形作る、自らの幸せは自分で創り出す、その気概と決意、それに向けての努力があってこそ、本当にひとは自由に、自信を持って生きられるのです。
そしてその生き方から生まれるものが、自尊心なのです。
しかし、ひとは決してひとりでは生きられません。
だからこそ、お互いの体験や思い、出来ることをシェアしあって、共に励ましあい、智慧を分かち合い、一緒にこの時代を生きる者同士として、それぞれの縁を大切にしながら、生きてゆくことがとても大切なのです。
自立があって初めて良い共存関係が生まれる、それがわたくしが究極のところで目指す霊的人間としての生き方なのです。
3.内観こそ全て
わたくしが信じるスピリチュアリティにおける、最も基本となる考え方であり、わたくしが最も信じること、大切にしていることは、その方の内在する神、内観こそが全てだという考え方です。
そのためには、ご自身の祈りと信仰心が不可欠です。
祈りを通じて、聖なる御存在からのお導きを願い、そのお導きが得られることを信じ、なおかつ、言行一致が如く、自らの真の願いと現実の行動が見事一致できるだけの強さ、純粋さ、 そしてその姿勢を保ち続けるだけの強さも求められます。
世にあまたいろいろな「スピリチュアリティ」がありますが、あらゆる「教義的なもの」を取り払った究極の姿はこうだとわたくしは思うのです。
4.シンプルで優しく暖かいスピリチュアリティ、わたくしが目指す「光の使者」としての生き方
わたくしはこれからもこの”自らにとってのスピリチュアリティ”をおひとに広くお伝えしてゆきたいのです。
そこでの主題となるのは、何よりもやはり、暖かな愛、優しさ、包み込むような光、美しい神様の愛の響き、です。
そして、時には断固たる強さ、厳しさも求められます。
この優しさの力、美しいスピリチュアリストとしての生き方を、自らが体現することにより、もっともっとおひとにお伝えしてゆきたいのです。
そして、そのためには、わたくし自身が今の運命に出逢う前に既に出逢っていたことに気づき、感動してうち震えて泣いたアファメーション「わたくしはボストンへ光の使者としてまいります」の生き方を生涯貫きたいのです。
5.最後に
わたくしが信条とするスピリチュアリティはこのようにとてもシンプルで、とても暖かく、美しく、優しく、愛と光に満ちた神様の道、です。
そして、これは難しいスピリチュアリティの様々な教えを学ばなくとも、今すぐにでも出来ることなのです。
非常にシンプル。
わたくしはもっともっと、世の中の多くの方々に、この優しさの力、「テンダーパワー」のスピリチュアリティをお伝えしてまいりたいと思います。
これこそが、わたくしが20代前半の頃からただひたすら読んできた、アメリカのニューソートの御教えであり、ロバート・ハロルド・シュラー博士や、ノーマン・ヴィンセント・ピール博士、オグ・マンディーノ氏、そして、古くは、ラルフ・ウォルドー・エマソンが語った智慧の泉、智慧の森、愛に満ちた智慧の世界なのです。
1.今いちばん求められているもの、それは優しさの力、テンダーパワー。
これまで25年以上に渡って独自にスピリチュアリティを学び、今、「幸せ直観コンサルタント」として生きるわたくしにとって、今、いちばん最も自分自身において大切にしたいこと、そして、皆様にお伝えしたいこと、それは、愛の力、優しさの力、「テンダーパワー」、です。
一般のおひとよりもとても霊的に敏感すぎるわたくしにとって、自分を守るための、自らと他者(もっと広義で言えば、自分以外のあらゆるエネルギー)との間に、境界線は必要です。
その境界線をもってしても、おひとに何か伝えるときは、出来るだけ愛と優しさを持ってお伝えしたい、そう心から思うのです。
2.霊的自己責任の原則
ひとがそれぞれに健全に霊的に成長するために必要なのは、曖昧な甘い依存関係ではありません。
それぞれがちゃんと自らの足でしっかり立とうとする意志を持つことが何よりも重要です。
自らの人生は誰も肩代わりしてくれません。
自らの人生は自ら形作る、自らの幸せは自分で創り出す、その気概と決意、それに向けての努力があってこそ、本当にひとは自由に、自信を持って生きられるのです。
そしてその生き方から生まれるものが、自尊心なのです。
しかし、ひとは決してひとりでは生きられません。
だからこそ、お互いの体験や思い、出来ることをシェアしあって、共に励ましあい、智慧を分かち合い、一緒にこの時代を生きる者同士として、それぞれの縁を大切にしながら、生きてゆくことがとても大切なのです。
自立があって初めて良い共存関係が生まれる、それがわたくしが究極のところで目指す霊的人間としての生き方なのです。
3.内観こそ全て
わたくしが信じるスピリチュアリティにおける、最も基本となる考え方であり、わたくしが最も信じること、大切にしていることは、その方の内在する神、内観こそが全てだという考え方です。
そのためには、ご自身の祈りと信仰心が不可欠です。
祈りを通じて、聖なる御存在からのお導きを願い、そのお導きが得られることを信じ、なおかつ、言行一致が如く、自らの真の願いと現実の行動が見事一致できるだけの強さ、純粋さ、 そしてその姿勢を保ち続けるだけの強さも求められます。
世にあまたいろいろな「スピリチュアリティ」がありますが、あらゆる「教義的なもの」を取り払った究極の姿はこうだとわたくしは思うのです。
4.シンプルで優しく暖かいスピリチュアリティ、わたくしが目指す「光の使者」としての生き方
わたくしはこれからもこの”自らにとってのスピリチュアリティ”をおひとに広くお伝えしてゆきたいのです。
そこでの主題となるのは、何よりもやはり、暖かな愛、優しさ、包み込むような光、美しい神様の愛の響き、です。
そして、時には断固たる強さ、厳しさも求められます。
この優しさの力、美しいスピリチュアリストとしての生き方を、自らが体現することにより、もっともっとおひとにお伝えしてゆきたいのです。
そして、そのためには、わたくし自身が今の運命に出逢う前に既に出逢っていたことに気づき、感動してうち震えて泣いたアファメーション「わたくしはボストンへ光の使者としてまいります」の生き方を生涯貫きたいのです。
5.最後に
わたくしが信条とするスピリチュアリティはこのようにとてもシンプルで、とても暖かく、美しく、優しく、愛と光に満ちた神様の道、です。
そして、これは難しいスピリチュアリティの様々な教えを学ばなくとも、今すぐにでも出来ることなのです。
非常にシンプル。
わたくしはもっともっと、世の中の多くの方々に、この優しさの力、「テンダーパワー」のスピリチュアリティをお伝えしてまいりたいと思います。
これこそが、わたくしが20代前半の頃からただひたすら読んできた、アメリカのニューソートの御教えであり、ロバート・ハロルド・シュラー博士や、ノーマン・ヴィンセント・ピール博士、オグ・マンディーノ氏、そして、古くは、ラルフ・ウォルドー・エマソンが語った智慧の泉、智慧の森、愛に満ちた智慧の世界なのです。
Posted by 夢咲璃い at
13:10
│☆テンダーパワーのスピリチュアリティ☆



